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ヘンデル没後250年メサイアコンサート

 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会メール  投稿日:2008年11月17日(月)11時43分15秒
  突然の書き込みにて失礼いたします。

来年の“ヘンデル没後250年”には世界のヘンデル・メサイア・ファンが下記メサイア・コンサート参加のためドイツに集まります。日本のメサイア・ファンの皆様のためにも参加枠が確保されましたのでご案内させていただきます。

◆「ヘンデル・メサイア」 in トリアー2009◆  7月4日
◆「ヘンデル・メサイア世界合唱祭」in ハレ◆ 2月28日

没後250年にあたる来年、ハレの「ヘンデル・メサイア世界合唱祭」の主催者ハッピー・バースデイ・ヘンデル協会では(恒例の2月開催の「ヘンデル・メサイア世界合唱祭」 とは別に、)トリアーのKultursommer Rheinland-Pfalzと共同で7月4日にドイツ最古の町トリアーに世界のメサイア・ファン450名を集め、「ヘンデル・メサイア」 in トリアーを盛大に開催いたします。
会場は1700年の歴史を誇る、ローマ皇帝コンスタンティヌスの宮殿「コンスタンティヌス・バジリカ」 とのことで、世界中のメサイア・ファンは今から楽しみにしています。
つきましては、ヘンデル・メサイアを愛唱される皆様のご参加をお願いいたします。ハレ同様世界各国から参加の予定で、日本から参加の枠は30名に限定されております。渡航期間は7月1日(水)~8日(水)の8日間になります。

また、ヘンデルの生地ドイツ・ハレ市で来年2月28日開催の「ヘンデル・メサイア世界合唱祭」 についても現在参加者を募集しております、併せてもご検討ください。没後250年、また10回目となる今回は演奏をCD録音し、各参加者にそのCDがプレゼントされます。渡航期間は2月24日(火)~3月3日(火)の8日間です。日本からの参加者枠は40名。

どちらも募集パンフレットを用意してありますので、ご興味が、ございましたら、郵送先とご希望の部数を当ジョイントコンサート国際委員会事務局までお知らせください。(あるいは当国際委員会のホームページでもご覧いただけます。)

◆バッハ「ミサ曲ロ短調」コンサート in ライプチヒ◆ 11月21日

それから、ハレの隣町ライプチヒのバッハ縁のニコライ教会では来年11月21日に日独ジョイントとなる「ミサ曲ロ短調」コンサートが実施されます。出演者募集を開始しました。こちらの渡航期間は11月19日(木)~24日(火)の6日間です。国内練習は東京にて来年1月中旬から開始し22回を予定。その中で9月下旬にはライプチヒから来日するニコライ教会オルガニスト・音楽監督のユルゲン・ヴォルフ氏から直接指導を受ける予定となっています。詳しくは募集チラシをご請求ください。それではお問い合わせをお待ちいたしております。

なお、万一、貴団掲示板の趣旨にこの内容がそぐわない場合はご遠慮なく削除いただけますようお願いいたします。

ジョイントコンサート国際委員会 事務局
事務局長 垣沼佳則
(ヘンデル・メサイア世界合唱祭 日本連絡代表)
E-mail  jointcon@vesta.ocn.ne.jp FAX  03-3459-5805
 
 

【日本を代表する、最高の声楽家の方々と、最高のマタイ受難曲をご一緒に歌いませんか!!】

 投稿者:グレイス合唱団  投稿日:2008年 8月28日(木)21時45分26秒
  『グレイス合唱団』(東京・新宿)と申します。私共では、日本の声楽界を代表する、最高の声楽家の方々と、J.S.バッハの不朽の名曲【マタイ受難曲】を歌います!!

これだけの声楽家が一堂に集う演奏会は、メッタと無いのでは無いでしょうか!! 合唱団員の募集、あと50名、もう少しです!!

皆様とご一緒に、感動のマタイ受難曲を歌いたいと思います。是非、奮ってご参加下さい!!

《公演》1.公演日:2009(平成21)年4月25日(土) 午後開演
     2.公演会場:東京芸術劇場・大ホール

《後援団体》 ドイツ連邦共和国大使館、日本国際飢餓対策機構、東南アジア文化友好協会、キリスト教系各紙

《主な出演者と略歴》…ホームページ(団長挨拶の中程以下)でご覧下さい! 日本の声楽界を代表する、最高の素晴らしい方々です!!

※PS。収益金は日本国際飢餓対策機構等を通じ世界中の飢えに苦しむ人々への食料支援等に捧げます。

PS.練習日程・場所、会費・参加費他、詳細もホームページでご確認下さい。

http://www2.ttcn.ne.jp/~grace/Grace-Choir-Wanted.htm

 

練習日誌(新宿)

 投稿者:歌手  投稿日:2008年 1月21日(月)14時11分13秒
  1月17日、新宿でエリアスの2度目の練習がありました。この日は、1番でした。1番を最初に助けを求める叫びがあり、バッハのミサ曲ロ短調と印象が似ているように思いました。どの作曲家も1番は気合いが入っているのか1番はいい曲が多いですね。エリアスの1番もいい曲です。とても気に入りました。それで気合いを入れて練習にのぞんだのですが、なかなかうまく歌えず、先生にお叱りを受けてしまいました。付点のところでどうしてもテンポがずれてしまいますね。女声の方々はよく音取りが出来ていて素晴らしいです。次回は頑張るぞ~。  

公演のご案内!

 投稿者:一期一会事務局メール  投稿日:2008年 1月21日(月)12時27分26秒
  この場をお借りしてご案内をさせてください。

この度、ピアニストと役者と二人だけで公演をさせていただくことになりました。
ピアニストと役者による、滅多にない異文化のコラボレーションを、一人でも多くの方に観ていただき、感じていただければと思っております。
もしご興味のある方がいらっしゃれば、ぜひ足をお運びください。


『一期一会 ~ピアノと語りの世界~』

【出演】ピアノ・岩崎 能子  役者・森山 太
★ピアノの岩崎能子氏はロシアやルーマニアなど世界中で活躍し、現在では様々なオペラ団体でコレペティを務める実力派ピアニストです。
★また役者の森山太氏は、数多くの舞台出演は言うまでもなく、最近ではアートネイチャーのCMにも出演し注目されている個性派の役者さんです。

【日時】2008年2月17日(日) 14:30~&18:00~ (開場は各回30分前・尚各回内容が異なります)

【場所】青葉台フィリアホール(東急田園都市線「青葉台」駅下車徒歩3分)

【料金】〔全席自由〕大人前売2000円・当日2800円

【内容】
〔昼公演〕
『魔王』(シューベルト)、『日本歌曲』…歌曲を、歌わずにピアノと合わせながら日本語で語る。
『バラード三番』(ショパン)…ピアノ独奏。これには短い物語がついている。
『智恵子抄』…高村光太郎の心の動きを、ラヴェルやシューベルトの曲や、「レモン哀歌」など数編の詩を交えながら表現し演じる。
〔夜公演〕
『日本歌曲』…歌曲を、歌わずにピアノと合わせながら日本語で語る。
『ヴラマンクの遺書』…フランスの画家ヴラマンクの遺言を、シューマン作曲「幻想曲」と共に語る。
『アマデウス~神の愛でし子~』…十八世紀の宮廷作曲家アントニオ・サリエリを演じ、また随所にモーツァルトの曲を断片的に挟みながら、天才モーツァルトの死に至るまでの二人のそれぞれの心の葛藤を演じる。
〈他〉

【チケット取扱い・お問合せ】
一期一会事務局:080-2064-1518 (10:00~20:00) / ichigoichie.office@gmail.com (24時間受付)
フィリアホールチケットセンター:045-982-9999

http://www.concertsquare.jp/blog/2007/200711055.html

 

いい演奏会でした

 投稿者:きりぎりす  投稿日:2007年12月18日(火)16時41分33秒
  演奏会から一週間経ちましたが、まだ本番の余韻が頭に残っています。あの日はしょっぱなの前奏からオケがずれて、ヒヤッとしました。もしかしたら始めの内は、あまり皆の調子がよくなかったのかもしれません。1部の途中で、ツィルヒャー氏が少し長めのパウゼをとられました。普通ならあれは、遅れて入ってきた観客を着席させるための「待ち」なのでしょう。でも私は、ひょっとしたら、オケ、合唱団員の少しざわついた心をひとつにするために、ツィルヒャー先生がおこなった祈りだったのでは?という気もします。パウゼの途中で先生が、「大丈夫だよ」というような一瞬の笑顔を見せたのが印象に残っています。それで皆お互いに信頼感を得られたのではないでしょうか。演奏のよしあしは別として(私の周囲からは、好評の声が多く寄せられています)血の通ったバッハを歌うことが出来たという実感がとても感じられた演奏会でした。  

感動しました。

 投稿者:道灌山メール  投稿日:2007年12月16日(日)00時13分57秒
  10日のマタイ受難曲は非常に感動しました。有り難うございました。今の社会の中で表現し主張するバッハのマタイ受難曲と感じました。30年以上前かと思いますが、リヒターとミュンヘンバッハのロ短調ミサを聞いた時の感動を思い出しました。最近はバッハ・コレギウム・ジャパンの演奏がとてもいいと思っていますが、今回の演奏はとても力強く表現をしており、劇的な場面での非常な激しさとコラールでの真摯さ、劇的場面での壊れるすれすれのバランスとハーモニーは一人ひとりが思いをいっぱいに込めた最高の表現であったと思います。字幕も、とてもよかったです。これで、お客様にもドラマの展開とそれにかかわる感情が理解されたと思います。演奏の上では問題ではなかったと思い、ソリストの負担がきつかったかと思うことですが、視覚的はイエスがイエスの言葉ではないアリアを歌ったり(イエスの言葉と受け止められた)、エバンゲリストもテナーのアリアを歌うなどは、字幕があっただけに違和感を感じたた人がありました(近くの人が、演奏後にそんなことを言っていました)。ちょっと余分なことを書きましたが、とても活き活きとした、今の時代に聖書のドラマが聴く人たちに伝わる演奏であったと思います。本当に有り難うございました。今度はCASの皆様と一緒に歌いたいと思っています。よろしくお願いいたします。  

ジワ~ッと喜びが・・・・

 投稿者:natchi  投稿日:2007年12月13日(木)23時22分10秒
  演奏会から一日一日と日が経つ毎に、なんだか嬉しくて心の底から喜びがジワ~ッと沸いてきています。そしてそこに「すごく感激した」とか「昨年より進化した(?)」等の嬉しいメールが演奏会を聴きにきてくれた人から届いてきました。
そうなんです。聴きにいらした人を感動させ、かつ、自分も歌う喜びに満たされる・・これって最高に嬉しい気分ですね。
ツィルヒャー先生の最初の指揮者合わせの時、3年前を思い出し(あの時はあまりのことにビックリして、不安一杯でしたが)「今年の演奏会はどんな演奏になるのかすごく楽しみだな~」と期待感一杯の私でした。それに加えてオケ合わせの時のエバンゲリストの絶好調の出来に私たち合唱団もうまく乗れたらいいな~(出来ることならオケ合わせのときのようにコネーレさんが合唱団の方を向いて歌ってくれたらどんなにいいだろう)と思いました。
そして当日のブラヴォーの大拍手!!最高の気分でした。
ローマは一日にして成らず・・・日頃の井之脇先生の練習の賜物ですね。(先生のファンの私は先生の教えを密かにに井之脇イズムとよんでいますが)来年は、さらなる進化をとげて素晴らしい一年にしたいと思います。
 

楽しかったあ~♪

 投稿者:margalita  投稿日:2007年12月11日(火)21時36分33秒
  皆様お疲れ様でした。わたくし合唱以外でも何度か舞台に立った経験はありますが、あんなスリルに満ちた本番は生まれて初めてでしたよ(笑)。なにしろ出たとこ勝負、特にコラールなんかは「どうくるか?どうくるか?。。。そう来たかあっ!」とドキドキハラハラ、正直言って楽譜なんか眺めてる場合じゃないです。ず~っとツィルヒャー先生を睨みっぱなしでした(それも幸せ♪)。こんな事書くとお金を払っていらしたお客様には失礼かもしれませんが、めったにない経験をさせていただきました。マタイは初めてでしたが、こんなにスリリングな演奏で歌えるなんてラッキーでした。わたくし、バッハはもっと自由に演奏していいのでは?と常々思っておりましたから。しかしそれに(なんとか?)ついていける土台をしっかり作ってくださったのは井之脇先生です。先生に感謝!そして最後まで人間臭いバッハでとことん楽しませてくださったツィルヒャー先生ありがとうございました~!楽しかった~!  

演奏会よかった♪

 投稿者:歌手  投稿日:2007年12月11日(火)11時40分33秒
  久しぶりの歌手です。昨日の演奏会は全体としてはよくわかりませんが!?自分ではすごく気持ちよく歌えました。あっという間でした。指揮者も最初合わせた時はどうなるか、と思いましたが、本番では何とか着いていって、指揮者の音楽に乗せられました。いつも練習で先生にしごかれて枕を涙に濡らした日々も、これで報われました。  

「宮本益光バリトン・リサイタル」のご案内

 投稿者:彩の国さいたま芸術劇場メール  投稿日:2007年 9月20日(木)19時35分40秒
  突然の書き込み失礼いたします。
さて、当劇場では、「宮本益光バリトン・リサイタル」を以下のとおり開催いたします。山田耕筰の《赤とんぼ》を初めとした日本歌曲の数々を、現在売り出し中の宮本益光が盟友加藤昌則のピアノで演奏いたします。料金も手頃となっておりますので、ぜひ、この機会にご来場ください。

日時:平成19年9月30日(日)14時開演
場所:彩の国さいたま芸術劇場 音楽ホール
曲目:山田耕筰《赤とんぼ》、中田喜直《悲しくなったときは》、武満徹《小さな空》他
料金:一般3,000円 学生1,000円
お問い合わせ:財団法人埼玉県芸術文化振興財団チケットセンター
048-858-5511

http://www.saf.or.jp/

 

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