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ローザンヌのライヴ

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月31日(金)20時24分16秒
  1951年11月のローザンヌ室内OとのライヴがETERNITIESからCD-Rで発売されます。
○ハイドン 交響曲第101番「時計」
○モーツァルト セレナータ・ノットゥルナ
○ロッシーニ 弦楽のためのソナタ第3番
 
 

命日

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 2月20日(月)22時28分48秒
  今日は、フリッチャイの命日。没後54年になります。

最近は、Youtubeにローザンヌ室内管弦楽団とのライヴ録音(ハイドン、モーツァルト、ロッシーニ)や、スイス・ロマンド管弦楽団とのベートーヴェンPCなどが投稿されています。また、少し前になりますが、同じスイス・ロマンド管弦楽団とのブラームスの1番や、ストックホルム・フィルとのチャイコフスキーの5番なども投稿されています。
購入を漏らしたかたは、お聴きになってはいかかでしょうか。
 

Re:OSRとのブラ2

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 2月 7日(火)23時04分13秒
  中古CD店に出ていましたか。よかったですネ。
私は、オークションで散財した方です。
フリッチャイ4種目のブラ2、さらにハーリ・ヤーノシュ組曲がついているので、とても貴重なCDです。
 

OSRとのブラ2

 投稿者:asyumito  投稿日:2017年 2月 7日(火)21時56分58秒
  やっと手に入れました。たまにオークションに出るので狙っていましたがいつも軽く2万円超えてしまって。中古CD店でようやく見つけ購入、聴きました。音質はまずまずですね。  

サムソン

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 1月19日(木)21時34分1秒
  1955年のサムソンのライヴが、発売されます。
http://www.hmv.co.jp/artist_%E3%83%98%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AB%EF%BC%881685-1759%EF%BC%89_000000000019651/item_Samson-Fricsay-Rias-So-Kammerchor-Haefliger-Stader-Hoffgen-K-borg-1955_7605965
https://www.amazon.co.jp/Handel-Samson-Ferenc-Fricsay-con/dp/B01N5QKBLS/ref=sr_1_3?ie=UTF8&qid=1484829136&sr=8-3&keywords=fricsay
 

今年の収穫

 投稿者:管理人  投稿日:2016年12月31日(土)17時47分0秒
  早いもので、今年も大みそか。
今年は、悲愴のSACD化等の話題もありましたが、新規の発売は皆無でした。
没後50年、生誕100年と記念の年が続いたことから、出尽くした感もあって、仕方ないのかもしれません。

しかし、まだ発売されていない放送録音やライヴ録音もたくさんあるので、ぜひ商品化してほしいものです。
以下に、発売を希望する放送録音、ライヴ録音を列挙します。
○ブラームス 交響曲第4番、バルトーク 管弦楽のための協奏曲 スイス・ロマンドO 1961年11月(ライヴ)
何年も発売を嘱望している録音。存在が確認されている録音ではフリッチャイ最後のもの。
○チャイコフスキー ピアノ協奏曲第1番 アンダ(Pf)、ベルリン放送SO 1961年10月(ライヴ)
○チャイコフスキー 交響曲第6番 ボストンSO 1953年11月(ライヴ)
○ドヴォルジャーク 交響曲第9番 RIAS-SO 1952年9月(放送)
○モーツァルト 交響曲第1、2、4~9番 RIAS-SO 1952年5月(放送)
○モーツァルト フィガロの結婚 リハーサル&本番 バイエルン国立O 1958年6月(ライヴ)
○ベートーヴェン 交響曲第9番 バイエルン国立O 1957年8月(ライヴ)
○J.シュトラウス・コンサート RIAS-SO 1951年9月(ライヴ)
○ブラームス ハンガリー舞曲から5曲 RIAS-SO 1953年10月(放送)
○ヴェルディ オテロ バイエルン国立O 1956年5月(ライヴ)
○ヴェルディ オテロ バイエルン国立O 1960年3月(ライヴ)
○ヴェルディ 仮面舞踏会 バイエルン国立O 1957年12月(ライヴ)
○ドニゼッティ ルチア バイエルン国立O 1956年12月(ライヴ)
○ロッシーニ スターバト・マーテル RIAS-SO 1951年1月(放送)
○ロッシーニ スターバト・マーテル ベルリン放送SO 1961年10月(ライヴ)
○コダーイ ハーリ・ヤーノシュ ローマRAI 1955年5月(放送)

来年もよろしくお願いします。
 

ティロ・フェヒナー

 投稿者:管理人  投稿日:2016年12月20日(火)23時09分19秒
  中谷美紀さんの彼氏が、ウィーン・フィルのヴィオラ奏者、ティロ・フェヒナー氏ということがネットで紹介されていましたが、彼の経歴を見てびっくり。
フェレンツ・フリッチャイ奨学金を獲得しているとのこと。
この基金のことは知りませんでしたが、このような形で、フリッチャイが知られるというのは、思いがけないことです。
 

悲愴のSACD

 投稿者:埼玉県人  投稿日:2016年 8月26日(金)15時58分50秒
  管理人様、皆様、お久しぶりです。残暑お見舞い申し上げます。

悲愴のSACD、我が家にも届きました。

私の私感ですが、「(SACDの再生環境があれば)フリッチャイのステレオ盤悲愴はこれで聴くべき」と断言したいと思います。

第1楽章冒頭の弦楽器の出だし、その後のフルートといったところでの音の透明感が従来盤(これも申し分ない音でしたが…)よりも数段アップしていて…、意外と弱音主体の作品でもある「悲愴」においてSACDでの情報量増加効果が大きいと実感しました。

第1楽章中間部など従来盤で音が荒れた部分はやはり荒れ気味なので、恐らくマスターテープの限界でしょう…。

全体に音がブラッシュアップされた感じなので、「あれ?こんな演奏だったっけ?」というリマスタリングにありがちな違和感もなく、迫力を減じずにより美しくなったあたり、今回のSACD化は成功だったと思いますし、このレベルで同時期の「ハ短調ミサ」や「新世界」のSACD化がされたら、さぞ凄いのが聴けるのではないかと期待したくなりました。
 

Re:SACD

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 8月25日(木)22時55分27秒
  お久しぶりです。
悲愴はいかがでした?
最初に発売されたときも、いい音質だったのでさぞや素晴らしかったのでは!
 

SACD

 投稿者:asyumito  投稿日:2016年 8月24日(水)21時30分13秒
  フリッチャイの悲愴がSACD化され、今日届きました。現在望みうる最高の音質のはずです。とても楽しみです。  

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