鬱の杜 掲示板
メンヘルなコミュニケーション掲示板です。
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オレモー!!
投稿者:
wao
投稿日:2008年 1月18日(金)16時05分36秒
返信・引用
本当なら体験してみたい!!
心を強くする
投稿者:
あだち
投稿日:2006年11月28日(火)20時47分16秒
返信・引用
「勝手メール」おゆるしください。
■□■「心を強くするメッセージ」のご案内■□■
「習慣を第二の天性に」
よい言葉は心の中に眠っています。朝起き
たら、まずそのコトバを取り出してやること
です。
今日も無事であるように、事故に遇わず・
ケガにあわず・忌まわしい病魔の襲撃に倒れ
ることがないように――
あなた自身のために、また関わりあう一人
ひとりのために、この願いを口に出すことで
す。
口に出すことは、魂に言い聞かすことです。
魂には善いコトバがありませんから。
願って祈ること、その日一日がそのように
なります。これを「先取り信念」といいます。
望んでいるものを確信し、まだ見ていない
事実を確認する――願いは与えられます。
そこで、思いをまけば行いを刈り取り、行
ないをまけば習慣を刈り取る――習慣をまけ
ば「天性」を刈り取ることになります。
習慣は「第二の天性」です。コトがうまく
運ばないと嘆く人がいますが、第一の天性に
第二の天性をプラスしないからです。
早起き習慣が「第二の天性」となっていき
ます。
===================
安達三郎・経営コンサルタント
saburouid@excite.co.jp
これは「新約聖書」によってアル中・脳梗塞・
を癒され、サラ金地獄より生還した者の体験・
経験記です。あなたも「新約聖書」ローマ人へ
の手紙・7章をお読みください。生きる「力」が
与えられます。
(無題)
投稿者:
トウ
投稿日:2006年 9月17日(日)00時37分28秒
返信・引用
基本的にものすごくマイナス思考です。
相手に合わせて無意識で多重人格並みにキャラを変えてしまいます。
発作的に奇声を上げて頭を掻き毟ることがあります。
常に自己嫌悪的な思考をもっていて、ここ最近は特に劣等感が酷くなり自分を肯定できるような要素をみつけられません。
ストレスで指先の皮は常にはがしてしまいます。もちろんカッターやナイフやメスで手を切ったりもします。
苦心して演技してうまく付き合っていても、あるとき突然相手が大嫌いに思えてきて、つっけんどんになり暴言を吐き露骨すぎるほど剣呑な態度をとりだします。
日々テンションの落差が恐ろしいほど激しいです。
夏の講習で劣等感が増し、体重が5kg落ち不眠気味になりました。
ネットか活字かアニメに常に依存している状態がここ数年続いています。
「嬉しい」「楽しい」「幸福だ」といった感覚がよくわからなくなり、その殆どをいっしょくたにして「快感」としてしか認識できなくなってきました。
自殺願望がだんだん強くなってきていると思います。
不真面目になり、努力や協力や直向きに一生懸命やることができなくなりました。
無気力になり興味のあるなしにかかわらず他人との会話が億劫でしかたありません。
むしろ動くことも考えることも全てが面倒でなりません。
「疲れた」「限界だ」とよく思います。
自分を嫌悪しているのとおなじくらい他人を嫌悪する傾向が強くなりつつあります。
拒絶、攻撃せずにはいられません。対人関係を築けません。全てが嫌になります。
鬱かもしれませんが年齢的に病院にはいけません。
もうどうでもいいような気がしますが、時々なにかこのように書き散らし喚き散らさないといてもたってもいられなくなります。
こうしていると心が安らぎます。それ以外は全て不安です。
気分が落ち込みます。気分が落ち込みます。
のらさんへ再び
投稿者:
みるく
投稿日:2005年10月 4日(火)07時37分27秒
返信・引用
べてるの家について、田口ランディさんが、こんなことを書いています。
(先述の)べてるの家の考え方に共鳴する。きっと、これから私たちが、絶対に必要とする知恵が、そこにあるのだ。くやしいけれど、私はまだそれについて語る言葉を持たない。でも、その言葉を模索し続けていきたいと切望する。
ほつれと むすぼれ それは同時に起こる
2つのことは 同時に起こる
2つのことは いっしょにある
2つのことは つながっている(『ほつれとむすぼれ』より)
彼女の考えに私も深く共鳴するのです。
病のあるなしをこえて、すべての人にとって何か大切なものがあるのではないでしょうか?
みるくさんへ再び
投稿者:
のら
投稿日:2005年10月 1日(土)23時49分50秒
返信・引用
私は、地域で、(地元と言うにはちょと遠いので)「べてるの家」のビデオを見る会というのがあって、時々、参加しています。中心メンバーの一人の方は、やはり、私が参加している伝導所仲間(私は、クリスチャンではないので、礼拝、勉強会に各月1回参加している程度ですが、型破りの牧師さんなので、いろんなことを学べます)でもあるのですが、いずれ、その地域に「べてるの家」のような場所を作りたいと目指しています。その時には、私も、できることがあれば、協力したいなあと思っています。
「べてるの家」の引用があったので、余計なことですが、つい、レスしてしまいました。
のら
のらさんへ
投稿者:
みるく
投稿日:2005年 9月27日(火)06時58分38秒
返信・引用
お返事ありがとうございました。
のらさんが書いてくださったことは、とてもよくわかります。
確かにその通りです。up-downはあってあたりまえ。いろいろな症状と、自分なりに何とかつきあえるようになれば、OK。社会生活がどのように営めているかがこの時期の1つの指標です。
一か八かで復職して、よろめきながらも半年が経ちました。おかげさまで。
先日は、お医者は一時的に薬を増やしてみようかと言ってくれましたが、もう少し様子を見ますと答えました。危ないと判断したとき医学的に支えようとしてくれたのだと思います。その時、今は何とか持ちこたえろというメッセージだとうけとめ、まだいける、と自分でかけてみました。
コントロール不能に陥らなければ、どうにかやっていける。そのぎりぎりのところで日々のup-downとつきあっていきたいと思います。
『右肩上がりで良くなる・・という発想を捨てよう。いまできることを場当たり的にやっていこう。弱さを能力としよう。』(べてるの家)
今から出勤しま~す。
みなさん、よい一日を!
ちょっと、言い添えます
投稿者:
のら
投稿日:2005年 9月24日(土)11時39分49秒
返信・引用
前の書き込みの、自分なりに手を抜き、間を見て息抜きすること。というのは、職場のような場合、ある程度自分が見えてきて、周囲の他人も落ち着いて見渡すことができるようになってからでは、簡単にはできないことなんでしょうね。
私の場合、復職してから半年、軽快期から寛解期に移りかけた時期に、その端緒が見え始めたという程度。ある程度、自分なりにできてきたと思えてきたのは、さらにその半年後、別の所属へ異動してからだったでしょうか。今は、病気のおかげで出世競争とか、つまらぬことに煩わされないようになった分、職場では他人が冷静に見え、落ち着いて行動できるようになった気がしています。もっとも、人員整理などという事態になれば、病気持ちという過去の履歴が問われ兼ねないのでしょうが。
まあ、その時は、その時で。今日のことにさえ、思い煩わないようにしたいですから、ましてや将来の仮定など、今から思い煩う必要などしないようにしていますが。むしろ、その時は転身と考えて、自分のスキルアップや資格取得など準備しておきたいのですが、帰宅している時は、チビチビやるばかりで、現実的なものにはなりません。
みるくさんへ
投稿者:
のら
投稿日:2005年 9月24日(土)00時08分38秒
返信・引用
私の経験からに過ぎませんが、寛解期にも当然UP、DOWNはあると思います。
少なくとも、抑うつ経験がない人でもUP、DOWNはありますよね。
問題は、そのUPあるいはDOWNの期間がどれくらい続き、その影響で生活にどの程度支障が出るかということではないでしょうか。
寛解状態と抑うつ状態の違いは、その人にとって、通常の生活が営めているかどうかという、医学上よりも、社会生活や環境によって判断されるのではないでしょうか。
でも、抑うつ状態の人を寛解状態に戻すのを手助けするのが、医療であったりするわけですが。
こんなんでは、お答えにならないでしょうね。もちろん、その日、その日のベストを尽くすのは大切なことだけど、軽快状態から寛解状態に向けて、あるいは寛解期間であっても、無理せず、自分なりに適度に手を抜き、間を見て息抜きすることができるようになったら、UP、DOWNの波にも対応しやすいのではないでしょうか。
(無題)
投稿者:
popo
投稿日:2005年 9月15日(木)22時13分26秒
返信・引用
みなさんありがとうございます。
病気休暇、産前産後休暇は
給与支給(全額)を
いよいよ経過措置も無く、現在取得中の人もバツッと
変えるようです
オオーッ残念
でした
(無題)
投稿者:
みるく
投稿日:2005年 9月13日(火)00時17分16秒
返信・引用
こんばんは。みるくです。
あぶない橋を渡りながら過ごしています。バランスをすっかりくずすとまっさかさままもしれないです。かろうじて、社会生活を送っている感じです。
これは一生ものなのかなあ・・・ときとしてわきおこる疑問です。その日その日のベストを尽くして過ごすしかないのだけど。寛解期にもUP DOWNはあるの?のらさん教えて!
以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
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