teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


2017年7月4日企画

 投稿者:木星帰りの男  投稿日:2017年 7月 5日(水)16時27分51秒
編集済
  企画名:NT-D杯
企画者:星田
優勝:ぽんず
決勝進出:大久保、神山、窪坂、吉岡
Winning Answer:「リソルジメント」

問題が入ったUSBを失くしかけるというアクシデントがあったものの、1820分頃無事開始。

1R 井上のペーパー
素点がJP(人生ポイント)になる。
「いきなり二桁も人ポ貰えるの? 最高じゃん!」

同点の場合は年長者が上位。社会のルール、当たり前だよなぁ?


2R 3○2×
「両手で投げる」(ボウリング全一)をジェスチャー付きで答えた蒔田と、「急降下爆撃」(シュトゥーカ、ドーントレス)をジェスチャー付きで誤答した神山が印象的。


3Rコース別
α:
20問限定4○2×のインターン組と、35問限定6○4×の本選考組を同時にやるクイズ。
ぽんちゃんが異常に強く、本選考組なのにインターン組をブッチぎって1抜け。次いでインターン組で手堅く○を重ねた窪坂。
散々送ったはずの「添え状」(就活マナー)を思い出せなかったゴローが印象的。

β:
35問限定の6○アップダウンだが、答えが「ジャ○○ネ○○○行」になる問題が複数出る。
用意した6問のうち3問を蒔田が持って行ったが一位は判定で吉岡。
企画者1番のお気に入り問題「神のお告げ」(ラマヌジャン、グリーンウェル)が出題される。

γ:
嘘フリと長文が交互に出る早ボ。
就活でウソをつきまくった窪坂、ゴローの活躍が期待されるも残念ながらそこまで振るわず。
大久保が嘘フリ、長文問わずガシガシと押して1抜け。
長文の方は「レールモントフ」を出題したことを叱責される。
森屋のウィニングアンサーになっているのを見て以来難問のイメージだった。
ナナマルサンバツに出てたってマジ?

δ:
時事ビジュアルボード。正解数×1.5がそのままJPに。
就活で鍛えた(はずの)時事能力を試す予定だったが、ここでもブッチぎったのは大久保。
ウソに適性があって時事に強い。大久保面接最強説。
「須藤凛々花」「豊田真由子」など、ホットでグルービーな問題を出題した。


ここまででJP上位だったぽんず、大久保、神山、窪坂、吉岡が最終選考に進む。

Final R 最終選考
40問限定の普通の7○3×だが、最終選考に進めなかった人たちが「就活浪人生」としてアタックサバイバル形式で参加、7○積んだ場合はめでたく就活浪人が優勝するというクイズ。

浪人も危惧されたが、ここまで生き残ってきた学生たちはダテではなかった。
テレビ出演の経験を語った神山、ぽんずらが面接の主導権を握り、いち早く5○に到達。
一騎打ちの様相を呈すも、神山が「メニスカス」を誤答。
直後にぽんずが柔らか問題の「赤い汗」(カバ)を拾い、その勢いのまま「リソルジメント」で7○に到達。
優勝し見事内定を勝ち取った。


ということでぽんちゃん優勝です。おめでとう!
3Rまででの獲得人ポも121ポイントで一位。
就活強者感が漂っていましたね。
参加してくれた方、ありがとうございました~

最後に自信ある嘘フリを何問かと、お気に入りのビジュアルを一問置いておきます。

「読売ジャイアンツの前監督も援軍としてやってきていたという、/」
「現中国の国家主席の生涯を九州人の視点から描いた、/」
「あまりの峻険さに登山者が登らずに帰宅してしまうことから名がついた、/」

これは何を表している図?
 
 

ルーキーオブザイヤー2017

 投稿者:ぽんず  投稿日:2017年 7月 3日(月)16時25分36秒
編集済
  企画名:『ルーキーオブザイヤー2017』
企画者:ぽんず(佐藤)
実施:6月28日(水)5時半頃~8時半頃

参加者:24名
ペーパー1位:吉岡奨吾(36/40点)

Winning Answer「アッサンブラージュ【assemblage】」
「特に空き缶などの廃棄物が用いられる場合は「ジャンク・アート」と呼ばれる、様々な既製品のつぎはぎによる芸術品の様式のことを「寄せ集め/」を意味するフランス語で何という?」

優勝:上山航生(7○1×)
準優勝:和田航平(4○1×)
3位:清水千優(2○0×)
4位:永野正剛(0○0×)

ご清聴ありがとうございました。
 

2017年6月20日企画

 投稿者:まきた  投稿日:2017年 6月24日(土)00時52分29秒
  企画名:パニパニワニック
企画者:蒔田
優勝:ぽんず
決勝進出:大久保、ぱち、加登、吉岡
Winning Answer:「ひまわり」

バランスとりつつもバラエティみのある企画を打つぞ~と意気込んだら学生系企画の翌週になってしまった。落差!

1R ぱちのぱちぱちペーパー
どうぶつペーパー。企画者の得意分野なので企画者が1位。
紺碧ペーパーに「問題用紙の最後に模範解答が載ったQRコードを記す」という革命が起こった。すごい。真似したい。

2R くじびき付5○3休
2回正解するごとに「コスモスくじ(この手のルールによくある平和なくじ)」か「カオスくじ(カオスくじ)」のどちらかを引ける形式。
全2セットの間に引かれたくじの総数はコスモス:6、カオス:10となった。男気を炸裂させた人(くぼさかさんとか)がカオスくじを引きまくっていた印象。
くじの効果をうまく使っていち早く4○を積みながらも、カオスくじの効果「突然の封鎖クイズ(最後まで残ったら即勝ち抜け)」によって加登に先を越された鈴木、コスモスくじで「なにもないが、以降このラウンド中に正解すると企画者から超ほめられる」を引いてしまい困惑する佐藤が印象的。
「これ解除できないんですか?」「できないよ^^」
余談:本番では引かれなかったが、カオスくじには「特に意味もなくドラムロールが鳴る」「企画書をもう1枚プレゼント」「5問の間出題コールが『東大王』風になる」などの虚無ハズレがあった。
Q. 医療用語で、レントゲン写真から患者の病気の兆候を探すことを、「読む」という漢字を使って何という? A.読影
→大久保にほめられた問題。わいわい。

3R コース別
ペーパー順にひとり2コースずつ。

α 6○3×
ふつうラウンド・その1。傾向のあっているぽんずが1抜け。
久々に参加したゴローさんが徐々に現役時代の勘を取り戻していく姿に涙するなどした。
Q.「心をつなぎ、未来をつくる」をテーマに、2020年に万国博覧会が開催される中東の都市はどこ? A.ドバイ
→「企業かと思った」たしかに~

β 早押しボード
ふつうラウンド・その2。
このラウンドの記録を付け忘れている……強い人が強かった。
炊飯器より土鍋でご飯を炊いた時にできやすいものは「おこげ」と「カニ穴」の2択説が浮上した。
Q.「ドロシー」という名の金魚をペットにしている、アメリカの子供番組『セサミストリート』に登場する赤い体の看板キャラクターは何? A.エルモ
→本質情報。

γ ワイシャツの下から大騒ぎするランキング
ひとり二重音声クイズ。いつかノリニキが出題していた「「和製甘藷先生」と呼ばれたアクション蘭学者」に感銘を受けた結果できたコース。
この傾向における易問(易問とは?)を着実に取っていった清水が印象的。
作るのも楽しかったし、いずれまたやりたい。今度は片方のみ正解なら1○+1休にしようかな。
(いくつか抜粋)
Q. 天気観測で使われる「平年等級」とは、恒星を過去何年間の距離に置いた時の平均の明るさのこと? A.30年/10パーセク
Q. 在位後は応仁の風親方と名乗った、唯一漢字69文字表記を成し遂げた第103代横綱天皇といえば誰? A.後土御門天皇/双葉山
Q. 108人が1つのチームを組み、一定時間のうちにどれだけ多くの豪傑鳥を見つけられるかを競う中国四大競技のひとつを何という? A.『水滸伝』/バードソン
→むやみに数字が大きくなると楽しくなる法則をここでも実感する。(これもノリニキの知見)

δ ビジュアルボード
紳士の礼装から肉体美を強調するポーズまで幅広く出された。大久保が圧倒的な点数で1抜け。
マーク・ロスコの絵画は学生会館2階のなんらかのポスターに使われていることで(コンペキッズには)おなじみ。

ここまでのDP上位5人が決勝進出。

決勝 変則ブースト付10○4×
ブースト宣言すると4問の間2○、5○に到達するとブーストストックが1つ追加。一気に2つ使うと加速がすごい、という形式。わりとスピーディ。
実際、ブーストをうまく使って駆け抜けたぽんずが大差をつけて優勝した。つよつよ
Q. 通常より40センチ低いゴールを使用する、小学生によって行われるバスケットボールのことを何という? A.ミニバス
→小学生ベタ。

どうでも:くじ引きの選択肢「企画者から飴がもらえる」のために適当に買ってきた飴がおいしい
 

2017年6月13日企画

 投稿者:ジャック  投稿日:2017年 6月16日(金)05時14分18秒
  紺碧掲示の板~

企画名:ほぼ学生系限定企画 ~寺子屋の地縛霊~
企画者:岡崎遼
優勝:あきと
決勝進出:大久保、佐藤、和田、山本、星田、八東、窪坂、吉岡、加登
Winning Answer:「賢者ナータン」

1R 加登ペーパー「きらきらだいがくせいもどき」
キラキラでも女子でも大学生でもない大久保が18点中16点というアホみたいな点数でぶっちぎりの一位
ヒルナンデス力が出るらしい

2R 3○ローリング
3問正解すると勝抜け、誤答すると待機列の最後尾に移動するローリングクイズ
この傾向で実績のある大久保やあきとが早々と勝抜け。
窪坂は次の順番まで回ってくることを考えてペースを上げたが、1○した後誤答で待機列にまわる。
その後は膠着した状態が続き、ローテーションが滞る。
遅刻してペーパー最下位扱いの星田「これホントに俺まで回ってくる?」たしかにもうちょっとローリングし易いルールの方が良かった。
そんな中でもじっくり正解を積んだポン酢くんと和田さんが勝抜け。和田さんはわりとボタン付いてからまぁまぁ早かった。
規定問題数を終了した時点で正解者が10名に満たなかったので、勝抜けた4名に加えて、その時1○以上していた4人(ケダモン、星田、八東、窪坂)を勝抜けとし、あと2名の勝者を決めるため1○1×を行う
10問をフルに使い、1問をつかみ取った吉岡と加登が勝抜け。以上の10名が決勝に進出する

決勝 デッドライン付きサバイバルクイズ
3位の人と3点差離されると敗退というルール。また、1位が2位に10点差つけるとコールド勝ちになる。
大久保とあきとが点を伸ばし、窪坂とぽんずがそれを追う。
あきとは順調に点を伸ばしていくが、就活によるブランクが響いたか誤答もかさんでしまう。n回目でn休というルールがあきとの足を止めるが、それでも点は順調に伸びていった。
コールド勝ちの文字がちらつき始めた頃、あきとが5回目の誤答をしてしまう。タイミングをほぼ同じくして大久保も休みとなり、もはや二人だけの参加者となっていた窪坂とぽんずはこれを機に得点を伸ばしていった。
少しずつトップのあきとを追っていった3人だが、一度縮めた点差も徐々に広まっていき・・・
「~~劇作家ゴットホルト・レッシングの/」「賢者ナータン。」
この正解であきとがコールド勝ち、優勝となった。



というわけで、学生系の問題ばかりを用意して企画してみました。
去年の3月には長井さんら、今年の3月にはたむにゃんやジョン、爽さんらが卒業し、勢力図が大きく変わった今、「どんな結果になるのか」などは自分にとっては(あくまで自分にとっては)あまり重要ではなく、ただ「学生系の企画があった」という前例を残したかっただけだと思います。
企画としては、実際に参加者のうち半分近くが一問も正解出来ずに終わらせてしまったし、全員にとって楽しい企画だったとは言えないと思いますが、それは自分の企画構成が上手くなかった故なので…。

長文クイズだけが好き、短文クイズだけが好き、という人はいても何も文句は言えないけど、長文クイズしかやらない、短文クイズしかやらない大学クイ研は「あってはならない」とすら思う。
クイズの多様さを紺碧に継承するために、今後も主流からすこし外れた企画を行っていくのだと思います・・・。

井上の個人情報クイズの答え
Q1.井上の好きな食べ物は餃子ですが、嫌いな食べ物は何? A.果物(フルーツ)
Q2.井上が丸刈り同然まで髪を切ったのは小学何年生の頃? A.5年生
 

2017年5月30日企画

 投稿者:ぽんず  投稿日:2017年 6月 6日(火)14時55分21秒
編集済
  企画名:もりもりもりもりもりもりもりもりもりもりやはい
企画者:佐藤ぽんず
優勝:窪坂さん(9○3×1芸術点)
準優勝:かみやん(9○3×0芸術点)
決勝進出:吉岡、ケダモン、ぱち
W.A. 象潟(松尾芭蕉の『奥の細道』では「雨に西施が ねぶの花」とその趣が詠わ/れている、現在の秋田県 にかほ市にかつて存在した潟湖で、江戸時代には松島と対比され、「東の松山、西のここ」と称されていたのは何? )

第70回森屋杯の勉強企画でした。

・ペーパー
かみやんによるペーパー。
内容はまさかの、第70回森屋杯勉強ペーパーだった。
企画者の僕ちゃんが2位に10点近くの差をつけ大差で1位。最強です。

・予選 1vs1
時間が来るまでひたすら10問限定1vs1を繰り返す拷問ルール。対戦が多すぎるので名場面のみ紹介。詳しくは記録集を見てね。

○吉岡vsケダモン
埼玉ダービー。全く違うクイズ人生を送ってきた2人、スタイルもやはり違った。
ケダモンが「お歳暮」「ピボット」など比較的やさしめの問題を素早くとって序盤から走るが、「市川清流」といった堅い問題を着実にとった吉岡が追い上げ、4対4で限定問題数終了。芸術点判断により、吉岡に軍配があがった。

○鈴木vs稲富
渋渋先輩後輩対決。
先輩・稲富が押す、押す、押す、吠える。勝利。
「舐めるんじゃねぇぞ!!」吠えていた。

他も見ていて飽きない、面白試合が展開されていた。
上には挙げなかったが、ぱちが圧倒的に強すぎた。

・決勝
10もり4×クイズ。問題は全部デリ。
圧倒的強さを見せていたぱちはデリが肌にあわなかったか、4×で失格してしまう。
窪坂、かみやん、吉岡が8○以上を積む大混戦のまま、限定問題数が終了。まさかの、芸術点による判定で窪坂さんが優勝! おめでとうございます! かみやんごめんね。


詳しくは紺碧LINEに投げた記録集をご覧ください。
受け取れていない人or欲しいというOBOGの方がもしいらしたら佐藤まで連絡をください。

拙い企画でしたが、参加していただきありがとうございました。
 

2017年5月23日企画

 投稿者:大久保八億  投稿日:2017年 5月26日(金)21時46分27秒
  企画名:第一回100万円争奪アンディ・ウォーホールのフィギュア杯
企画者:大久保
優勝:あきとさん
決勝進出:ジャックさん くぼさかさん かみやん
W.A.「フェラ・クティ」(その自宅をカラクタ共和国と呼び政府と抵抗したエピソードでも有名なナイジェリアのミュージシャンで、アフロビートを創始/したことや、そのメッセージ性に富んだ楽曲から黒い大統領とよばれたのは誰でしょう?)

1Rはケダモンのペーパー「提唱」 覚えておきたい問題群をしっかり取ってジャックさんが1位。この時点でアンディ・ウォーホールのフィギュアを持参してきた参加者が0だったため100万円は大久保のものとなってしまった。ウッシッシ♪

2R
コースA ナナサン 大久保の問題だから柔らかいだろうみたいな予想がとんでいたが最初に「都道府県立自然公園」を問う問題が。もしや今日ムズイんか…?と思われたが2問目で”今”キーボードクラッシャーが答えの問題がきたのでそんなことはありませんでした…。泣 問題があってるのかくぼさかさんがトントンと問題取って1抜け。

コースB アンケートクイズ 正解したら別紙のアンケートをもとにその場にいる全員にアンケートを取りあげた人数だけ点が入るが10人を超えると超えた分だけマイナスになってしまうルール。序盤から加登さん吉岡くんが「母親の名前に子がつく?」「家に長靴がある?」で9、10と序盤から調子のいい展開に。森田さんがやや誤答に苦しむ展開になるも、「坂上忍のアンチ?」などの質問で手堅くポイントを稼ぎ、25問目を突破し自分で聞くことが可能になった際に「ぷよぷよをやったことがある?」で勝負をかけるが16/19人で6問休みの大ブレーキ。そりゃそうでしょうよ。 結果着実にポイントを積み重ねたケダモンが35点獲得で1位に。

コースC ワギャンルール付ビジュアルかるた かるたの絵札みたいな感じでビジュアルが出るもこちらの想定解以外でも画像内容に合ってたらポイントがもらえるというルールのクイズ。大方の予想どおり大喜利の様相を呈し、大久保も途中からめんどくさくなったのか餅をまくかのごとく2P回答認定していた。以下出題内容
あ アヴィニョンの娘たち いイントナルモーリ うウィリー・メイズ えエストカダ お 大島渚
か カレル橋 き木嶋佳苗 くくもとちゅうりっぷ け原子心母 こコルコバードの丘
さ 狭間 し 卓袱料理 す 菅原伝授手習鑑 せ 雪華図説 そ ソドムの市
た 谷岡ヤスジ ち 長生殿 つ つくばい て Tinder  とトマム
は 馬頭星雲 ひ  光(PV)ふ ブリリアン へ ペンフィールドの脳地図 ほ ボブロス(ボブの絵画教室)
印象的だったのは「エスパニニョーラ人(ジャックさん)」「素足(かとネギ)」「不法侵入(あきとニキ)」等。48Pでジャックさん首位

コースD マジカル頭脳パワー混合クイズ さあはじまりましたクイズで頭を鍛えよう司会の板東英二ですチンポ(ボロン  っつ~感じで始まったコースD。特に毎回鬼門となる似たもの3択では今回も誤答者が連発!!!永井美奈子スマイルで諌める大久保のスケベさが際立っていたコースだった。トップは薪ネギ

ここで敗者復活として大久保が人生でまだ一度も負けたことがないワードバスケットで挑ませるコーナーを設けるが、完全にσ(⌒-⌒; )←この顔で3分間フリーズしてしまうという大痴態を演じ最終的に6人中4位という燦々たる結果。ガチ凹みした挙句最初の一回のみで切り上げたので大幅な時間短縮に成功してしまった。家でドヤ顔の練習までしたのに。

準決勝 最初の発想ボードと易問から難問まで揃えた長文早ボからなるラウンド。発想系では「北米任天堂の休日」など、早ボでは「ちびまる子ちゃん」といった易問から「底辺の牛丼の食べ方wwwwww」の作者まで出題されるという癖のある問題群で参加者を翻弄していた。

決勝 森田さんが2セット連取して勝ちました。つえ~。途中読み間違い酷くてすみま煎餅。

以上です。遅くなりましたがご参加いただきありがとうございました。またワードバスケットに替わる最強アイテム持ち込みできたら幸いです。
 

2017年5月9日企画

 投稿者:いのりょー  投稿日:2017年 5月15日(月)01時07分8秒
  企画名:万事Qス
企画者:井上
優勝:鋭利やん(5p)
2位:ジャックさん(4p)3位:ケダモン(1p)
W.A. 三方ヶ原の戦い(1572年に京都を目指していた武田信玄と、徳川家康と織田信長の援軍によって起こった戦いで、徳川家康が大敗したことで知られるのは何でしょう?)

どうも、6月に学校1週間いかない自主ゴールデンウィークを作る予定(クズです)のいのりょーです。企画、振り返りまーす。

1Rあきとさんペーパー
おそらく、星田さんが1位。
Q【知識がいるなぞなぞ】国会議員の質問に「歌舞伎の祖といわれる人の木彫り?そんなものありませんよ」って言ったのだーれだ?
A小佐野賢治(記憶にございません(木、阿国、ございません)
→きらきら武士もびっくりぽんな問題。阿国そこかぁ~。悔しい!!

2R連答つき5○2×『お前はまだクイズを知らない』
独特の問題群にトビが続出。いのりょーWorldについてきてほしい。
QブルゾンちえみwithBのBはブリリアンのことを指しますが、H Jungle with tのtは誰のことを指すでしょう? A小室哲哉
→withで思い浮かぶから作ってみました。以上。

3R A7By7「頭文字縛り『リバース』」
いろは順で5個目「ほ」から始まる答えのクイズ。ちゃんぽん、ジャックさん、まきたさんが同率でせっぱん!!
Q或る意味「義理チョコ」に対するレトロニムであるともいえる、バレンタインデーに一番好きな人にあげるチョコを何チョコというでしょう? A本命チョコ
→すごく自分で勝手に考えちゃった問題。バレンタインって何する日だっけ?

B多答By早押し『クイズのことはそれほど』
多答解きながら早押しクイズ。やりたかったんだけど、静かで企画者寂しい。ケダモンが唯一3桁得点。
Q当時解説をしていた長嶋茂雄の言い間違いがきっかけともいわれる、横浜大洋ホエールズで活躍した高木豊、加藤博一、屋鋪要の3人のことを、3人とも俊足であったことから何というでしょう? Aスーパーカートリオ
→こういう問題が好きです。時代を感じる。ちなみに巨人ファンです。

C時事ボード 『時事は対策が100パーセント』
その時事いる?という問題からクイズに出そうな問題までよりどりみどり。
→Q引退を発表した浅田真央が、トリプルアクセルにかけた言葉とは何でしょう? Aなんでもっと簡単に飛ばせてくれないの?
→何言ってるの?と思ったけどさすが真央ちゃん。優しいですね。入江さんと星田さんが完答、お見事!!

D 愛の力で7○3×『ボク、運命の人です』
2○積むごとに、「アイシテル」という歌詞だけ聞いて誰のなんの曲か当てる「愛してる」チャンス発生。アイシテルだけを切り取るのが個人的に大変でした。
Qサマセット・モームが選んだ『世界の十大小説』のうち唯一18世紀に発表された小説である、ある捨て子の人生を描いたヘンリー・フィールディングの小説は何でしょう?A『トム・ジョーンズ』
→世界の重大小説で1番地味で1番覚えにくい。フィールディングがトムは上手(ジョーンズ)とかで覚えよう!!

SF 変則3○通過席「通過席は常に『CRISIS』」
隣の人にしか阻止権がない通過席。参加者はちゃんぽん、ケダモン、吉岡、鋭利やん、ジャックさん、カトアリ、宮本さん、和田。3年生ももう若くないんだね。鋭利、ケダ、ジャが勝ち抜け
Q『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の主人公である両津勘吉の出身は、葛飾区ではなく何区でしょう? A台東区
→企画者の出身、葛飾区は『こち亀』をなくしてアイデンティティを失いました。

F 7P到達 『クイズバカ日誌』(3→1)
誤答に厳しいルールもあり、勝ち抜けはなし。1点差で鋭利やん勝利、つよい!
Q毎年4月29日に行われるグリーンレガッタに参加する3つの大学とは、東京経済大学、中央大学とどこでしょう? A法政大学
→ちゃんぽん媚売り問題。グリーンレガッタは東京経済大と中央大の2つでスタートしてるので、法政大1択!

以上、ざっくり振り返りました!!紺碧では自分のやってみたいルールを試す実験場として利用させてもらってます。問題とか企画とか普段とは色が違うと思うんですが、どんな企画でも企画者の色に染まってみてください。絶対楽しいので。
(補足)個人情報クイズの答え
A1 Cコンレク係 さらに詳しくいうと平Shineの役職についています
A2 B早大城北 選択肢のテニサーは全部あります!!ウェイじゃないよ
A3 D9か月 ぎりぎりにもほどがあるw免許合宿行けばよかった
A4 B『君に届け』flumpool LINEのBGMちょこちょこ変えてるんで、よかったら「いいね」してください
A5 4回目 いろは順で5回目と思いきや、この個人情報クイズは最初はやってないんですね
次回の個人情報クイズ⑤もお楽しみに。ペーパー組曲は次、いつの季節に回ってくるんだろう
 

2017年5月02日企画

 投稿者:かとー  投稿日:2017年 5月 9日(火)13時13分57秒
  企画名:ぶんぶんぶん~日本文学の苦手な日本語日本文学徒の文系杯~
企画:加登
優勝:かみやん(7○1×)
2位:鋭利やんくん(6○2×)、 3位:あきとさん(4○2×)
W.A.「ぬばたまの」(元々はヒオウギの実を/表す言葉であった、「黒」「髪」「夜」などにつけられる枕詞はなんでしょう?)

1R まきさんペーパー
まきさんの文系ペーパー。1位はあきとさん。

2R あいうえお
答えがあいうえお作文みたいなやつ。2組に分かれて行う4○2×。
ぶっちゃけ1問目の「あめんぼ赤いな」・・・ってあめんぼって赤くなくない?っていうのが言いたかっただけ。
五月雨・信貴山縁起絵巻・スプロール現象で三連答したまきさんが1抜け。「まきさんは文系だったのか・・・」他にも理系の方々が次々と勝ち抜ける。

3R いろは
ちょっと変則的なコース別。イントロはみんなに参加して欲しかったのだ。
い  連答つき5○2×
鋭利やんくんが開始4問で勝ち抜け。すごい。
よく見たら勝ち抜けた4人が全員連答してる。すごい。

ろ  5 up-down
企画者の隣にいる人から消えていく。5人もの失格者が出る中、疫病神の呪い(?)をものともしなかったくぼさかさんが判定で1抜け。

は  文学イントロ早ボ
書き出しに登場する人名などの描写で色々考えを巡らせてほしいなぁ、と思って考えた形式。
企画者「隴西の李徴は博学才/」
一同「ああ~」
ぱち(押してる)「あちょっと待って名前でてこない」
37チョコくん「ぱちさん~愛のない誤答しないでくださいよ~」
愛のない誤答ってなんだろう。哲学的。
最終問題『舟を編む』は私の趣味を知っていたかみやんはじめ同期3人が正解。他学年の人には申し訳ないと思いました。『風が強く吹いている』を出さなかっただけ許してください~

決勝
30問7○3×
同名字対決&埼玉ダービーが見られた。
ひじりんの漢字の書き順がどうかしてておもしろかった。
「最後にズバッと行きたい派なのね」
直前にアララギを出したのにここでホトトギスを出してしまったのは反省。
接戦を制したかみやんが優勝し、鋭利やんくんの個人3連覇を阻止。祝初優勝。
 

2017年4月25日企画

 投稿者:ぱち  投稿日:2017年 4月27日(木)01時45分59秒
編集済
  企画名:早稲田大学杯
企画:下山・八東
優勝:窪坂、ぽんず、あきと、ケダモン、星田、薪田、宮本、加登、黒川、北林(807DP)
準優勝:えいりやん、根本、吉岡、神山、まうりっつ、37チョコ、まりあ、野村、平原、稲富、酒巻(355.4DP)

1R かみやんペーパー
窪坂さんが1位、次いでえいりやん(ヤバい)

1.5R チーム分け
1R1位と2位の二人が指名していって2チームに分けるやつ。えいりやんが新入生を指名しまくった結果、窪坂さんチームは新入生が北林のみとなった。
チームで人数差があったのにペーパー合計点の差の処理を失念してました。ごめんなさい。

2R ローリング指慣らし
各チーム7人ずつボタンについて、ローリングしながら個人で3〇2×。
あきとさん1抜け、宮本さん2抜け、ぽんずさん3抜け、窪坂さん4抜け、えいりやん5抜け
「~『不思議の国のアリス』」あきとさん「スクルージの人…」
「『ガンダム Gのレコンギスタ』のルイン・リーや『ジョジョの奇妙な冒険』のシーザー・ツェペリ/」まりあ「佐藤拓也!」
あとは宮本さんの正解が印象に残っている。すごかった。
それから37チョコが「1抜」を書けてなかった。

3R-A 10by10by10by……
各々1点持ってスタート、○積んだら自分の点が1点増える、チームメンバーそれぞれの点の積が1000を超えたら勝ち。
1080点対16点で窪坂さんチームの勝ち!

3R-C 既出かるた
八東がダバダバしてたので先にかるた。下山の戦評コピペ。。
「紺碧合宿以来の既出かるた。
2人ずつABCの3組に分かれての10○2休。
A組。合宿でもかるた1位だったあきとさんがむちゃくちゃ強くて12問で決着。スルーカウントが分かりづらくてすみませんでしたm(__)m
B組。合宿でかるた2位だったケダモンさんが一人で10○を積みあげた。16問で決着。
C組。もつれにもつれて両者リーチまでいったものの、最後はぽんずさんが取りきった。
結果としてはくぼさかさんチームが全勝でした。
こんなイロモノルールをまたやらせてもらえて楽しかったです~ありがとうございました!」

3R-B スキャットクイズ
問題文がダバダバになってる、5〇3休。クイケット機のエンチャン機能は既出じゃなかった。新作。
結果は15対9でえいりやんチームの勝ち!個人抜けはえいりやんと星田さん。
えいりやんと根本が堅実かつ早い押しをしていて強かった。薪さんはわけわからない押しで強かった。星田さんは怒涛の4連答で最強。
「学名を「ダバダバ・ダバダバという/」薪さん「キクイタダキ!」
「ダバダダンとダーバダンを発見したのはダバダーバですが、ダンバダンを発見したのは誰でしょう?」ケダモンさん(外野)「ヴィラール!」
「「ダバダダダバダ」などのように/」吉岡「回文!」
「第一回をダバダダバダの『ダバダ』が受賞した/」えいりやん「木村伊兵衛賞!」
「ダバダダンダバ・ダバの小説『ダンダーバ』に登場する/」薪さん「ポルトス」
「戦国武将、ダーバ・ダバダバがダンダンのバの教えを授けたとされる/」ムルソー「三本の矢」みんな「惜しい」加登「思い出せない」根本「出てこない」宮本さん「なんで出ない」薪さん「普通に名前を知らない」まうりっつ「小早川隆景…(正解音)」窪坂さん「こんな小早川隆景出ないことある?」
えいりやん「問題文ダバダバじゃねーかよ」

4R
ボード。
通常ボード
むずかった。あきとさん組がブロディ単独正解してたのが印象的。
ビジュアル
カサ・ロサダ出したとき「通称と正式名称どっち書けばいいですか?」「大大大ヒントだよ」
新入生向けに出したニンヒドリン(赤本に載ってた)を薪さん組単独正解

二位組(37神りっつ)「22点」一位組(薪ぽん)「32点」

5R
サッカー。
バラエティ番組配点にチェンジ。酒巻の漢字を二回間違えた。ごめんね。
窪坂さんチーム4点、えいりやんチーム2点でした。
(GKの神山を評して)「守護神」「レフ・ヤシン」
「その正体は宮城県出身の千田隆介(ちだ・りゅうすけ)であると言われている」吉岡「DJポリス!」(すごい)
「英語では「ルーシッドドリーム」という」窪坂さん「淫夢!」(×)
最後焦っちゃってめっちゃ噛んでしまった。ごめんなさい。

ということで、最初に書いてある通り窪坂さんチームの優勝!えいりやん紺碧企画3回目にして初めて優勝を逃す!
えいりやん「楽しかったから僕も優勝」
 

2017年4月4日企画

 投稿者:ケダモン  投稿日:2017年 4月 9日(日)15時15分42秒
  企画名:『ケダ問杯』
企画:ケダモン
優勝:窪坂
2位:下山(2〇1×)、3位:森田(6○3×)、4位:吉岡(0○3×)
W.A.「三宅恒方」
(評論家・雪嶺の甥にあたる、著書に『昆虫学汎論』がある昆虫学者で/、同じく昆虫学者の江崎悌三が命名した、大隅海峡に引かれる生物境界線に名を残すのは誰でしょう?)

新歓企画と銘打つも、圧倒的難易度に新入生の心を打ち砕く結果となった。反省。
3Rのα、βに簡単目の問題を詰め込んだのが原因でした。反省。

1Rは黒川のペーパー。「しん」「かん」に関する問題を集めた形式。
窪坂さんが一位。ポール・トゥ・ウィン。

2Rは全体を二組に分けて5○3×。波乱の幕開け。
難易度高め、非ベタ多めだったが、強い人は強かった。
1組目は窪坂さん、あきとさんが1位タイ。2組目はジャックさんが1位。

3Rはコース別。

αは5○up-down。比較的押しやすいラウンド。
3○まで積むも誤答してしまうパチと星田さんが印象的。
窪坂さんが1位。今思うと窪坂さん、僕とめちゃめちゃ合うようだ。

βは5○5×。αと同じ難易度帯。
1×もつけずに5○を積んだかみやんが1抜け。

γは答えに「けだ」もしくは「もん」が含まれるクイズ。数問ダミーも。
ここしかないというポイントで押しまくるあきとさんが1抜け。

「えたいの知れない/ 『檸檬』(あきと○)
1184年に設置され、その初代執事を/ 問注所(あきと○)

ダミーも「けだ」っぽい問題を揃えた。

かつては「日月ボール」と/ けん玉(あきと○)
東レの相談役最高顧問・榊原定征が現在の会/ 経団連(蒔田○)

「池田模範堂」に「けだもん」が入ってそうと話題に。

δは早押しボード。
20問中15問は正解が出ており、紺碧すげ~という感じ。
唯一の勝ち抜けであきとさんが1位。

1937年に自動車事故でこの世を去っているアメリカの女性歌手で、『ダウン・ハーテッド・ブルース』や『セントルイス・ブルース』などのヒット曲/があり、「ブルースの女王」と称されるのは誰でしょう?
→ベッシー・スミス(あきと◎)
この問題を蒔田さんが勘(?)で正解。スミスって書くもんだな~

ここまでの合計獲得DP上位である、窪坂さん、あきとさん、しもごんの3人に、新入生で最上位の吉岡君を加えた計4人が決勝進出。

あきとさんはいち早く6○まで積むも、「山西惇(-・あつし)」を「やまにし・じゅん」と誤答してしまい失格。そこから冷静に〇を積み、「三宅恒方」で窪坂さんが優勝。
久しぶりの優勝ということで、おめでとうございます!
 

レンタル掲示板
/40