teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


■人材不足で車両乗り換え

 投稿者:大東  投稿日:2016年12月 6日(火)11時55分53秒
返信・引用
  【参照】http://mshn.jp/r/?id=0qfnz3756&sid=1919

運送事業者のなかには現在、小型・大型に関わらず、ドライバーの確保につ
いて「為す術がない」状態が続き、求人広告の掲載などで毎月何十万円を支
払っても確保できない...と嘆く事業者も少なくない。
 
 

フロー心理学

 投稿者:大東  投稿日:2015年 9月 4日(金)14時47分3秒
返信・引用
  皆さんフローという言葉をご存知ですか?
クレアモント大学院大学教授のM・チクセントミハイ教授が提唱した心理学の言葉です。

『気づいたら、ご飯を食べないで作業に没頭していた。』
『締め切り時間ぎりぎりになって、火事場の馬鹿力を発揮した。』

このような経験は、誰にでも一度はあるのではないでしょうか?
このような自己意識を失った状態を、チクセントミハイ教授は「フロー状態」といいます。

やる気があふれ、生きがいにも通じることが多いと考えられているので
昨今、各方面から注目されています。
もちろん経営学の分野からも注目されています!

フロー状態に入る条件として
①達成目標が明確化されていること
②目標の難易度が約50%であること
③適切かつ迅速なフィードバックがあること
があげられています。
うまく条件を設定できれば、自分の思い通りにあの没頭した状態を作ることができるかも!?

元ソニーの取締役である天外 伺朗(てんげ しろう)さんは、AIBOの開発時には
チームの全員がフロー状態だったと述べ、フローをマネジメントに応用する活動をされていたりします。

盛り上がりつつあるフローという言葉!
興味を持った人は、フローを自身の経営に応用してみてはいかがでしょうか?
 

■サービス産業チャレンジプログラム 労働時間削減など改善策

 投稿者:大東  投稿日:2015年 6月19日(金)16時16分8秒
返信・引用
  【参照】http://mshn.jp/r/?id=0l45r3756

政府がこのほど発表した「サービス産業チャレンジプログラム」の中で、ト
ラック運送業界の労働時間削減や適正運賃の収受、手待ち時間解消の改善策
が明記された。
 

■ドライバー不足 解消法は・・・?

 投稿者:大東  投稿日:2015年 5月26日(火)09時51分16秒
返信・引用
  【参照】http://mshn.jp/r/?id=0klw73756
「ドライバー不足が問題視されているが、ドライバー不足を、より問題化し
ているのが時間指定」と話す大阪府の運送事業者。「運賃だけは昔のままで
サービスに対する要求だけが増えていく。まったく割にあわない」と嘆く。
 

■全ト協、貨物事故削減へ荷主向け啓発資料作成

 投稿者:大東  投稿日:2015年 4月21日(火)11時34分8秒
返信・引用
  【参照】http://mshn.jp/r/?id=0kh8m3756
全日本トラック協会は、混載便(特別積合せ輸送)扱いで配送した貨物で中
身の商品に異常、損傷がないにもかかわらず、外装の軽微な汚れ・しわなど
を理由に受け取りを拒否されるケースがあるとして、こうした実態を広く周
知するため、リーフレットを作成したと発表した
 

■国交省 下請・荷主適正取引ガイドライン改正 着荷主にも問題意識共有

 投稿者:大東  投稿日:2015年 4月 8日(水)11時43分52秒
返信・引用
  【参照】http://mshn.jp/r/?id=0kbe13756
国交省は「トラック運送事業における下請・荷主適正取引ガイドライン」を
改正し、長時間労働の原因の一つである手待ち時間の改善に向け、着荷主の
役割についても明記する。
 

■建交労「トラック政策」発行、現状に合わせて改訂

 投稿者:大東  投稿日:2015年 4月 8日(水)11時42分53秒
返信・引用
  【参照】http://mshn.jp/r/?id=0kau93756
建交労と全国トラック部会は、4年ぶりとなる2014年改訂版「トラック
政策」を発行。「国のトラック事業に対する規制のあり方も、いくつか変化
した。今日の状況に合わせるため改訂版を発行した」としている。
 

Re: ■ローソンが利用運送登録、「店舗に物流機能」着手

 投稿者:寅吉  投稿日:2015年 3月29日(日)00時13分5秒
返信・引用
  > No.84[元記事へ]

大東さんへのお返事です。

> 【参照】http://mshn.jp/r/?id=0jvuw3756
>
> 関東運輸局は、ローソンが申請していた第一種利用運送事業を登録したと発
> 表した。利用運送の対象区域・区間は全国。店舗に物流機能を持たせる取り
> 組みやアマゾンとの連携サービスの一環とみられる。

物流担当の金木英○というのが、騒いで作らせたらしい。
 

■「サービス業」の視点で迅速対応

 投稿者:大東  投稿日:2015年 3月12日(木)10時00分30秒
返信・引用 編集済
  【参照】http://mshn.jp/r/?id=0jweu3756
「運送業はサービス業」と位置づけているのは、ヤマゲンサービス(名古屋
市)の杉山元一社長。運送会社を設立する前は、アミューズメント業界で店
舗運営責任者を経験し、常に現場レベルで顧客満足度・サービス向上への考
え方や実践力を培ってきた。冒頭の言葉は、そこから来ているものだ。
 

物流パンク、間に合わずドライバーは10万円自腹で配送、ヤマトは100時間サービス残業

 投稿者:大東  投稿日:2015年 3月 5日(木)14時40分33秒
返信・引用
  「『荷物は時間通り届くもの』『送料無料は当然』――。あなたはそう思い込んでいないだろうか。電気や水と同じように、あって当たり前とされてきた『運ぶ』という社会インフラ。ネット通販の急拡大による負担増と人手不足が重なり、破綻へと近づいている。これまでのモノの流れを抜本的に変えなければコストは跳ね上がり、米アマゾン・ドット・コムなど高度な物流機能を持つ企業が顧客を独占する。小売りも物流会社もメーカーも、物流を軸に経営戦略を作り直す時がきた。長らく販売や製造を支える黒子にすぎなかった物流が、産業の主導権を握る。その『復讐』の衝撃波は、日常生活から企業の現場、国家戦略にも及んでいる」  

レンタル掲示板
/10