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今年最初の土下座

 投稿者:プラバン@管理人  投稿日:2013年 1月 3日(木)10時15分7秒
  クロ助さん、新年あけましておめでとうございます。
下げる面もないプラバンです。
顔を床に付けたままで失礼します。

今年最初の嬉しかったことは、クロ助さんの書き込みでした。
あなたの言葉で、今年もまた頑張れます。
自分でも呆れるほどの遅筆ぶりですが、もしよかったら、どうか気長に眺めていてくださると幸いです。

今年もよろしくお願いします。
 
 

(無題)

 投稿者:クロ助  投稿日:2013年 1月 1日(火)21時46分6秒
  新年明けましておめでとうございます。
今年も更新待たせてもらいます。
 

ミドリコ

 投稿者:プラバン@管理人  投稿日:2012年 7月 1日(日)16時32分5秒
編集済
   泰村さん、ご無沙汰しております。お返事がおくれてすみません。

 あのデッキを作ってしまったチャレンジャーがまた一人……(笑)。楽しんでくださったようで、幸いです。

 ミドリコロール(小説内の呼び方は火導雷)は、おっしゃるとおり、使い手のスキルに大きく依存するデッキです。なにしろ、プラバンのワガママをすべて詰めこみました。ビートダウンもバーンもパーミッションも、リアニメイトもコンボ要素も、『呪術師』や『スカル・デーモン』も入れて、しかもひとつのデッキとして完成していてほしい――その要求の多さたるや、多頭竜の頭の数を軽く超えるかと(笑)。

 しかし、あのデッキは現段階ではまだまだ未完成です。それは使い手であるミドリ君も同じ。やがて見えてくるであろう完成形を、一刻もお届けできるよう、精進します。

 これからもどうぞよろしく。
 

(無題)

 投稿者:泰村  投稿日:2012年 6月22日(金)22時43分53秒
  お久し振りです、泰村です。
最近、TF5の制限解除リストで火導雷(というかミドリコロール?)を再現して使ってみたのでちょっと報告に。

上から目線で恐縮ですが、以下、実際に使用してみた所感等を。

感想としては、何と言うかすごいスキルとセンス、判断力を要求されるデッキだなーと思いました。
ビートダウンらしからぬ引き出しの多さで多彩な戦法が取れるのは、流石トリコロールに多頭竜(ヒドラ)の名を冠すだけはあると言うところでしょうか。
反面、各要素を構成するカードの枚数はかなりシビアな為、常に場の状況と懐具合、相手の戦略等を読みつつ、その場その場での最適解を選ばなければならないなと感じました。
(これはライフ4000の差も大きいのでしょうが)

単なるアド差では無く、カード一枚一枚の価値と重みを肌で感じられる、使っていて非常に楽しいデッキでした。
これを使いこなせるミドリ君は本当にスゴい(笑)。
 

南の国から

 投稿者:プラバン@管理人  投稿日:2011年 2月27日(日)09時28分40秒
   メカまーしーさん、こんばんは。
 書き手にとって、本当に、勇気付けられるお言葉をありがとうございます。

 正直、この2話はひっじょうにコメントしづらいと思います。これまでとは明らかに違なる方向に、「裏切られた」と感じられたかもしれません。しかしそこに「面白さ」を見出していただき、ありがとうございます。

 最後になりましたが、長期間の更新停止にもかかわらず、再びこうしてお越しいただいた、メカまーしーさんの優しさに感謝を。
 もしよろしければ、これからもお付き合いくださいませ。
 

草葉の陰より

 投稿者:メカまーしー  投稿日:2011年 2月25日(金)01時18分49秒
  こんばんは。
前回こちらを訪問した9月12日が自分の中ではほんの一月前くらいの感覚だったのですが、今日は2月の25日でした。
どうにも私の語彙力が低いために、思うように感想とお礼が言えません。
番外編(と去年言い損ねた11話の分も含めて)、とても面白いものを拝読しました。ありがとうございます。
 

インフルなう

 投稿者:プラ@管理人  投稿日:2011年 2月 2日(水)14時24分49秒
編集済
   アップした瞬間から急激に体調が崩れました。これが締め切りの恐ろしさ……。

 というわけでクロ助さん、ご感想ありがとうございます。
 リアリティを意識したつもりは別段ないんですが、「こういう世界でこういうことをしたら当然こうなるだろう」的な思考が、現実を基盤にしたような作風になっているのかも知れません。黒いのはプラバンのもともとの性格です。
 気に入ってくださったようで嬉しいです。

 ヴェロニカの「しね」は、もっとソフトな言葉にすべきかどうか、最後まで迷いました。
過激な言葉で読み手の注意を惹く、という行為がプラバンは苦手です。しかし、いろいろ考えて、ここはちゃんと書くべきと判断しました。

>ミドリの存在がかなりのモノ
 そうですね。ちょっと描写が足りなかったかな、と思ったので、少しだけシーンを付け足しました。

>外道ジュリア
 目的のためなら手段を選ばない、という一面が書けて満足です。悪役はこうでないと!

 今回ついに「歪み」の根源を見せた亜理紗と、まっすぐな少年ミドリ。このふたりがどういう結末を迎えるのか、最後までお楽しみくださいませ!

 これからもどうぞよろしく。
 

番外編 感想

 投稿者:クロ助  投稿日:2011年 1月31日(月)22時15分58秒
  なんつー暗く黒く救いがないように見えつつも主人公の存在が輝いてる話←誉め言葉

というわけで待っておりました、番外編。
この妙に現実味溢れる黒さが気に入りました、さすがはプラさん。

まず最強のデュエリストこと亜理紗。
5代目のためにというある種の代償行為のような動悸でプロを目指す。
しかし現実の壁は厚く厳しかった……そりゃこうなるわという納得とやるせなさが湧きました。

特に『ヴェロニカ』の態度の変化、というより悪化。
最初の憧れから疑惑、失望とどんどん変わっていく感じが凄くダークです。
それにともなうアリサの変化も痛々しく、機械になろうという発言も彼女なりの決意が感じられますね。
アリサの迷走っぷり、ヴェロニカの『しね』発言が心に響きました、とても面白い。

後半はジュリアとの駆け引き。
引き分けとは聞いていましたが、こんな内訳だったとは。
勝つことではなく、アリサのイカサマを印象づけてプロになろうという目的を奪おうとする辺りが外道ですw

そして最後の刺されるシーン、そして主人公ミドリとの出会い。
このコンボを見るとアリサの中でミドリの存在がかなりのモノだったのでしょおうね。
――そしてだからこそ、勘違いが深まったときのツン状態に入ることになるわけですが。

アリサの中々に歪んだ心情と夢。
それを主人公がどのように説得するのか、あるいはできるのか。
半ば意固地で強迫観念に近い鎖を破壊できるのか、これからに期待させてもらいます。


しかし本当にエグいなぁ、ジュリア。
彼女の目的を考えれば最も有効な手段ではあるのですが。
これはミドリが同じように説得しようとしたときにああいう態度を取ったのも頷ける。


それではまた会えることを祈りつつ
 

昂身なう

 投稿者:プラバン@管理人  投稿日:2011年 1月31日(月)21時03分56秒
編集済
  番外編 西京のデュエリストあぷ。

三ページあります。【次へ】でページをめくれます。
 

お・も・し・ろ・い!

 投稿者:プラバン@管理人  投稿日:2010年12月15日(水)12時53分1秒
編集済
   麦芽さん、お久しぶりです。
 とうとう文句なしの冬になりましたね。窓から見える景色も真っ白です。

 麦芽さんの小説ならいつでも大歓迎ですよ。
「あの頃の遊戯王」、すでにブックマークにも入れて、続きを心待ちにしています。紹介できる程度に話がまとまったら(最初のデュエルが終わったら)リンクする気も満々です。

 さっそく第三話まで読んでの感想をば。まず主人公の語り口に「むむむ」となりました。「この漢字の使い方、何かあるに違いない……っ!」と初っ端からドッキドキ。第三話でその理由の一端が明かされたように見えますが、まだ「何か」ありそうで油断ができません。
 語り手のキャラが立っていて(とにかく語り口が面白いです。第三話の「ノリが悪い」シーンとか大好きです)、どこぞの無味乾燥なミドリ君に見習わせたい。
 これからの展開が気になります。ぜひぜひ続きを。

 第二話、最後から4行目あたりにちと気になる表現がありましたが、タイプミスなのか、それとも語り手が***だからわざと間違えているのか気になってるプラバンより。
 

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