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mikuさんはきっと、とても繊細な方なのでしょう。
プラバンもいったん海底に沈むと、浮上するのに何日もかかったりします。三日くらいのこともあれば、2ヶ月かかってもまだ沈んでいることもあります。どうしても許せないことがあって、でも自分ではどうしようもないことで、忘れることもできずに、ただただ、修行僧のように長い時間をかけて心が落ち着くのを待つ。そんなことも、あります。
人生はどうしてこう辛いのか、と自問するとき、プラバンはこう考えるようにしています。「誰が辛くないって言ったのか?」人生にイージーモードなんてない。いつだってハードモード。理由も選択肢も最初から存在しない。だからって絶望してたまるか。「生きていればきっといいことがある」なんて安楽死みたいな嘘をついて「いいこと」を待ちながら一生を終えてたまるか。
……やっぱり返信になってなくてすみません。ともあれ、mikuさんに心の平穏が訪れることを祈っています。
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