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SCENE7感想。

 投稿者:カハル  投稿日:2007年10月28日(日)21時49分3秒
  せつないなあ…。
何故か浦島太郎になってしまった彼も、昔を懐かしむおばあちゃんも。
仮に、このおばあちゃんが『杏○』だとしたら…
二人に話をさせてあげたい、積もる話もあるだろうから…と思う私はきっと物語に入り込んでいるのでしょう。
SCENE7では死と年月の重みみたいなものをしみじみ感じます。
私はハッピーエンド至上主義ではないですが、何か彼等にいいことないかなあ…なんて思うのですけど。
まあ、そこは神のみぞ、ってやつですよね。
ねえ、神様?(笑)
 

粉砕! 玉砕! 大喝采!

 投稿者:プラバン@管理人  投稿日:2007年10月28日(日)16時13分38秒
   龍改さん、いらっしゃいませ。

 >企画
 気にっていただけた(のだろうか)ようで何よりです。
 青眼に見つめられてたい同好会、は社長が本当にやってそうで困る(笑)。

 >scene7
 推測・仮説にはノーコメントを貫かせていただきます。うっかりヒントを漏らして、先の楽しみが奪われてしまったら大変ですから。

 二つの話は、これからどんどん絡まってきます、とだけ。
 二つの話の壁が取り払われたとき、予想外の結末に驚いていただけたら幸いです。

 龍改さんも、風邪などひかれませぬよう。
 これからもどうぞよろしく。
 

ハッハー!

 投稿者:龍改  投稿日:2007年10月28日(日)12時59分17秒
  企画結果>
ツッキーに苦笑w 青眼に見つめられたい同好会とかw きっと社長が本気を出したらあんな感じなんだろうなぁ、とか思ったり思わなかったり。

scene7>
ついに決闘始まりましたねー。結局MAMI、ATEMは彼女らだったって事で……『5代目の生き写し』氏の読みもピンポイントでしたし、段々と軸に絡まってきそうで何より。
初手の指示は異様な一手……これは何を意味しているんでせう?
仮説は浮かんだけど、所詮仮説に過ぎず。なので次の話を大人しく待ちます。

では。お体には気をつけて。
 

お返事

 投稿者:プラバン@管理人  投稿日:2007年10月28日(日)07時18分35秒
編集済
   クロ助さん、いらっしゃいませ。
 一番乗りおめでとうございます。

 デュエル小説、と銘打っておきながらなかなか始まらないデュエル。まだ、クライマックスのデュエルシーンに向けて盛り上げていく段階なのですよ。
 普通ならscene7のようなシーンはすっ飛ばして、「よろしくな! 新相棒! さあデュエルだデュエルだ!」となるのかもしれませんが……やはり、デュエルする理由やそこに至る感情の描写は必要だと思うのですよ。背負ってるものを書かないと、うすっぺらいデュエルになってしまうと思うゆえに(いや、普通は何も背負わなくていいんですけど! 小説ですから)。

 CGIの成績にびっくり。まぢですか。
 うーん。ビートダウンにもコントロールにもなるデッキですから、ビートだと思いこんだ相手の隙をつくことができるのかもしれませんね。もちろんクロ助さんのプレイングあってのことだと思います。
 これをきっかけにラヴァ・ゴーレムinビートダウンが流行らないかなあ、なんて夢見てみたり(笑)。
 これからもどうぞよしなに。



 ドップラー様、
 こんばんは。再びの投稿ありがとうございます。
 今更などということはないです。読んでくださり、感謝感激です。

 どの登場人物の気持ちも無視せず、ストーリーもちゃんと書こうとしたら、いつのまにか長い群像劇になってしまいました。尺だけはあるので、無理に感想をまとめる必要はないです。それはたぶん作者にも無理かと(笑)。お気持ちだけで十分です。ありがとう。
 第九話は折り返し地点です。これから起こるさらに大きな物語も読んでいただけたら幸いです。
 とはいえ、少なくともあと1,2年は閉鎖する予定はないので、急がなくても大丈夫ですよ。

 クルミ君はですねえ、だいたい中盤ごろに……おっと。この先は本編でお楽しみください(笑)。

 亜理紗の点数はミスです。第九話のほうを直しておきます。ご指摘感謝。
 それでは、これからもどうぞよろしく。
 

気の利いたタイトルなぞ思い浮かびません

 投稿者:ドップラー  投稿日:2007年10月28日(日)01時51分41秒
編集済
  掲示板に書き込むなど滅多にしないので挨拶の仕方が不安なドップラーです。
無難にこんばんは、という言葉を選択させていただきます。

いまさらですが『X』第9話を読ませていただきました。
さらに第1話から読み直して現在に至っています、もっと時間が欲しいです。
さて、もうどこから感想を述べたらいいのやら、と文面では表してみたものの言いたいことがたくさんあるとどうして言葉に詰まってしまうのかしら。
本来頭を冷ましてじっくりと感想を言うべきなのでしょうが、今言わないと永遠と書き込まずに終わってしまいそうなので。
あつかましいですが私の気持ちを察してやってください。どうも言葉への変換は苦手でして。
ところで亜理紗のトッドカタッドの話題で点数が2話と9話で違うと思ったのは私の勘違いでしょうか?

企画整理も拝見しました。
企画に参加した者として、私が送りつけた人物が見事なまでに素敵な性格にテイストされていて嬉しい限りです。
果たして儀式召喚が介入する余地があるのか・・・。そもそも融合召喚より先にでしゃばる機会があっていいのかしら。
願えるものならば専用魔法を使って欲しい気持ちもありますが、さてさて、料理されるならばどう料理されるのかしら。

私はスピンオフ小説を楽しむ時間を時間を作らねば・・・。
こりゃ日曜日もしばらくパソコンとにらめっこする必要がありそうだ。
 

1番最初に感想を〜!!

 投稿者:クロ助  投稿日:2007年10月27日(土)18時52分2秒
  無駄なことに体力使ってるね。
とりあえず一番乗りしたいんだよ。

こういう流れですか・・・
ネットでデュエルすることになった経緯は。
ついに相棒の死を知った『彼』(やっぱり闇遊戯か不明なので)
そして『彼』はどのような結末を迎えるのでしょうかねぇ。

『神の一手』を極めるのか?
ネットデュエル上でプロをも震撼させる伝説になるか
続きが書かれることを楽しみにしております。

追記
最近デュエルCGIをやってます。
私のデッキは弱いんでミドリ君を参考にデッキを作りました。
スタンダードなのに『ピラミッド』×3と『龍骨鬼』、
『墓守』は難しいんで『執念』と『ペンギンソルジャー』で代用。
『強制転移』で『スケゴ』や上記の攻撃表示モンスターを押し付けたりしてます。

マッチ戦は現在一回しかしておりません。
かなり強い人で1回戦はぼろ負け・・・orz。
サイドデッキから『ラヴァゴーレム』を戦略なしで投入。
相手の『ゴーズ』と『氷帝』を食って相手の場に召喚。

2回戦、3回戦・・・勝ちました。
『ラヴァゴーレム』って結構強かったです。

現在の成績・・・263人中10位。
プラバンさん、あなたは神ですw
 

墓守の魔術師と呼んでください(爆

 投稿者:プラバン@管理人  投稿日:2007年10月27日(土)13時45分7秒
   めたぽさんいらっさいませー。確認ありがとうございます。

 そろそろ言っても大丈夫かな。当確のキャラが既に6名います。掲示板の投稿を見た瞬間、「いける!」と確信したキャラたちで、彼らは選別の対象にはなっていません。
 のこる9名の選別方法は、「(登場するまでに)デュエルを思いついたら当選。思いつけなかったら落選」という方法を採っています(何人かは決定済み)。本音を言えば、「全員デュエルさせたい」。けれどそれだけのキャパシティがプラバンにあるのか、微妙なところです。

 「柔よく剛を制す」姿はやはり魅力的。投稿がコントロールに集中したのは、そういう理由もあったのでしょう、と分析しています。ちなみにデュエルパートはプロットを立ててて書いているわけではないのです。じゃあどうやって書いてるかって? デッキを二つ用意して、面白い展開ができるまでひたすらデュエルします。冗談に聞こえるでしょうが本当です。第五話あたりまでは実際にそうやって書いていました。それ以降はさすがに時間的な理由で止め、代わりに紙の上でデュエルするようになりましたが。

 第二部のデュエル展開? それを作者がいっちゃあ野暮ってもんです。ただ、投稿作同士のデュエルはほとんどありませんよ、とだけ。

 さてはて、期待に答えられますやら。(腕まくり)
 

おつかれさまです

 投稿者:めたぽ  投稿日:2007年10月26日(金)22時05分47秒
  こんちゃらー。企画整理を拝見しました。
かねがね「もしかしたら」と思っていたのですが、コントロール多い(笑)

あまのべらーとして「コントロールデッキを書くことが好き」な私にとって、皆さんが選ぶ気持ちはよくわかるのですが、やっぱりコントロールデッキの描写はすげえ難しいんですよね。
どのキャラクターを実際に使い、どのキャラクターは名前紹介になるのか……それはプラバンさんしか知りえないですが、少なくとも「コントロールデッキと心中する(?)」デュエル展開になるのかなー、と。
好きではあるのですが、書き手にとれば「プロットがたてにくい」「デュエルにミスが入りやすい」「デッキパワーとして一線とは言いがたい(プラバンさん、また読者さんからの反証はありましょうが、私がリアルで使っていることと自分のデュエル小説で実際にパーミッションを扱っていることから書かせていただきます)」となかなか厄介な条件が揃っているかと思います。
ただ、プラバンさんは《徴兵令》や《墓守の呪術師》といった決してA級とは言えないカードを輝かせた魔術師です。

私には見えない展開をきっと紡いでくださるでしょう。楽しみに、待ってます。

http://www.h3.dion.ne.jp/~metapo/

 

謎が謎を呼ぶ

 投稿者:プラバン@管理人  投稿日:2007年10月22日(月)15時23分46秒
編集済
   テストお疲れ様でした。龍改さん、いらっしゃいませ。
 読んでいただきありがとうございました。面白かったならこれ以上の幸せはありません。
 最も安全でつまらない策をとるのが、勝ちを維持できる上級デュエリスト、という固定観念がプラバンにはあります。だからこそ、切なさをぶち破る遊戯やミドリのようなイレギュラーが必要になるのだ、と。

 『日本最強にして決闘王に最も近いデュエリスト』。確かにヤツの名前は出てきていませんね。ちなみに恋の年齢も未公開のはず。ATEMとMAMIの正体、西園寺は本当に無関係なのか? なぜデュエルディスクに遊戯の意識が? ……なんかもう謎だらけだ(笑)。
 また読んでいただければ幸いです。
 

終わったああああああ!

 投稿者:龍改  投稿日:2007年10月20日(土)21時10分6秒
   テスト終わった! という事で先ほど読ませて頂きましたよ!

……面白すぎます。
全体的な話の流れも好きなんですが、個人的にはインタビューやら恋のシュールな反応やらが何とも好み。
もっとも安全でつまらない道を取る事。確かにそういう事なんでしょうね。何というか、切ないなぁ。

閑話休題。
ATEMの正体とかMAMIの正体、加えて西園寺氏とATEMの関連性も、ですかね。
気になる点が多々あるので是非更新頑張って下さいねー!

では。
PS:恋じゃない方の主人公(5代目の再来と謳われている人)の名前って明かされてませんよね……? それとも私の読み落とし?
 

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